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携帯がフリーズ;;

日本に帰省して1週間、これからどんどん活躍して
もらわないと、というときに、携帯が故障してしまい
ました・・・。
メールが読めず、キーがきかなくなり。。。しばらく
様子を見ていたら、完全に操作不能になり、結局
ショップで修理依頼をすることに。今は代替機を
使っています。
もし、昨日ご連絡いただいた方で、通じなかった
場合は、申し訳ないのですが、再度ご連絡いただ
けますか??
本当にすみません。。
登録情報がなくなってしまって、不便です。

ただいま展示会の作品製作中なのですが、息子が
預かり保育4日目にして、風邪でお休みしてしまい
ました。
私もビタミン剤、のどぬ~る、風邪薬を買いました。
夜中のミルクは1~2回とフランスにいるときと変わ
らず、もしかして時差で夜ずっと寝るようになるかも*
という甘い期待ははずれてしまいました。
母が一緒に面倒みてくれているというものの、夫と
ちがって任せきれないので、なかなかつらいです。
(フランスにいるときに夫に甘えすぎてたのかもしれ
ませんが・・・)

作品はぼちぼちとできています。あと4日、頑張って
やりきります。
当日、北野さんの作品とどんなコラボになるか、楽しみ
です。
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by aplusfleurs | 2008-11-29 21:42 | ハプニング | Comments(3)

クリスマスイベント・展示販売します

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HPのトップページでもお知らせしているとおり、大阪・守口市
の京阪百貨店6F美術画廊前
陶芸の作家さん北野勝久さんとの
コラボレーションでクリスマスをテーマにした展示・販売

させていただきます。

北野さんの黒と白を基調にしたモダンな陶器にあわせ、私の方は
赤・白・グリーンのクリスマス色のアレンジメントを作る予定
です。プリザーブドフラワーなので、長く楽しめます。
お近くのかた、ご興味あるかた、京阪の駅前すぐなので、ぜひ
お立ち寄り下さい!

壁掛けにもなる額のアレンジ、クリスマスツリースタイル、
少し小さめの壁掛け(ボール型を半分にしたものを吊り下げます)
など
を考えています。価格は未定ですが、3500〜10,000
円くらいまでのお手頃なお値段にしたいと思います。

搬入の5日、週末土日、最終日あたり私もいる予定です。
実際に見ていただいて、いろいろお尋ねいただけたら嬉しいです。
プリザーブドのことだけでなく、フレンチスタイル、DAFAについて
なども。。。この機会に、たくさんのかたとお話できるよう願って
います。(作品を展示会前にアップできればと思ってますが。。。)
どうぞよろしくお願いします。
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by aplusfleurs | 2008-11-17 18:53 | イベント | Comments(4)

クリスマスレッスンのお知らせ

遅くなりましたが、前にも予告していました、クリスマス
レッスンのお知らせです〜。ぜひ、ご参加下さい!
(詳細はお申し込み後お知らせします。あしからずご了承
下さい・・・)
 
《テーマ》
プリザーブドフラワー Mur〜壁掛け〜 又は キャンドルアレンジ
フレッシュフラワー  初心者向け 枝のアレンジ
           上級者向け ガーランド 又は キャンドルアレンジ

《日 程》
12/13(土) プリザーブドフラワー10:00〜12:30
 ←開講予定、残席あり
  /14(日)    〃           〃
         フレッシュフラワー初心者向け14:00〜17:00
  /16(火) プリザーブドフラワー10:00〜13:00,
                   14:30〜17:00
  /18(木) フレッシュフラワー上級者向け10:00〜13:00,
                        14:30〜17:00
  →※同内容のレッスン/20(土) 10:00〜13:00 又は
    /21(日)13:00〜15:30でも可能です。ご都合よい
   日をお知らせ下さい。
  ←両日開講予定、21日残席少し 20日都合によりプリザーブドに変更

いずれも、2名〜(6名まで)で開講予定です。5日前まで受付させて
いただきますが、お早めにお申し込みいただければ幸いです。

〈連絡先〉 メール mail@aplusfleurs.com
      a.plus.2003@k.vodafone.ne.jp
       電話 09060682616〈11/20以降)

追伸:フレッシュフラワーの上級者アレンジはDAFAでいうとモダンの自由
   になります。
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by aplusfleurs | 2008-11-14 08:54 | お知らせ | Comments(0)

フランスのイメージって?

最近夕方テレビを見ることが多いのですが(冬時間で早くに
帰宅するせい)、お気に入りの番組があります。
「Un diner presque parfait」〜”ほとんど”完璧な夕食〜
です。一般の、料理とは関係ない職業・年齢さまざまな5人
が順番にそれぞれ趣向をこらして夕食を作り、のこりの人が
招待客になって、点数をつける、というもの。
いろんな地方を回っているようで、そのたびに郷土料理など
織り交ぜて、テーブルセッティングからsoiree(ソワレ=夜、
夕暮れ)を盛り上げるアイディア、など素人とは思えない
くらい凝った内容が毎回でてきます。
もちろん見た目にとってもおしゃれな人もいるのですが、
丸っきりフツーのおじさんやおねえさんが辛口の採点をして
いたりして、その批評ぶりに「おお!」と驚くこともしばしば
です。

もちろんお料理主体なのですが、「ルイ○世王朝風」やら
「モダンアジアンティック」やら自分で決めたテーマにそって
お部屋のデコ・服装を統一していたり、そのバイタリティを
見るだけでもいい勉強です。
料理・デコレーション・雰囲気・。。などいくつか採点基準が
ある中で、みんな「雰囲気」を大事にされてるのが分かります。
主人役の人がお料理をサービスしないといけないので、席に
長くついてられなくて、接客がいまいちだとだめ。
「すごくあせってたみたい」「彼があんまり席にいないせいで
白けた雰囲気だったのが残念」などなど・・・いかに楽しく
その夜をすごせたか、お料理は大事だけど、それ以上にお客様
に対する態度・ホスピタリティーを重視しているなあと毎回
感じるのです。
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お花などテーブルデコも、最新のスタイルというより、いかに
その人らしさがでているかを見ているみたい。きれいでカッコ
いいだけでは「よかったけど、個性がなかった」というコメント。
フランスというと、日本ではファッション・料理などで憧れられ
ることが多いですが、一般の人は”最先端”ということより、その
人自身を感じるオリジナリティーを評価してるんだと分かります。
(お花の試験DAFAでも同じですが)フラワーアレンジメントも
いっしょ。プロフェッショナルでない限り、あまりスタイルや
流行にこだわらないで、花を贈ってくれた人の気持ちを喜ぶ、と
いった感じでしょうか。
日本人の方が形を気にする傾向があるように思います。

蛇足ですが。。。お友達のご主人とうちの夫がいうには
「パンペルデュ=フレンチトースト」はフランスではしない、
とのこと。二人とも日本でしか食べたことがないとか。。。
(ラデュレのメニューにはあるのにね)
ファッションに関しても、お金をかけずバーゲンを待つし、学生
さんなどお金に余裕のない人の楽しみは友達を呼んで持ち寄りの
Fete(パーティ)だし、なんとなくたいていの日本人が持つ一般
的なフランスのイメージって、日本人が作ってるものじゃない?
と思うこともしばしばです。
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by aplusfleurs | 2008-11-12 08:21 | おまけの話 | Comments(3)

あれから1年・・・

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昨年渡仏したのが9月、アパートに引っ越したのが10月初め、
気がついたらNoelでした。
近所を歩いていたら、散歩コースの公園前の道にすでにNoelの
電飾が・・・。プラタナスも葉を落とし、歩くとかさかさと
にぎやかで、秋の香りが漂います。
あっという間に一年がたちました。どんどん一年が過ぎるのが
早くなってますが、昨年から今年にかけてはほんとに早かった
・・・;;前半は身重で慎重になっていたのと、体が重くて
動けず、後半は子供にかかりきり、という生活。
少しづつベビーシッターさんや義母にあずけて、動くようにして
いますが、、、

出産後1ヶ月が経ったとき、義父に言われたのが
「きみはMathisの母でもあるけれど、妻でありayumi自身でも
あるんだよ」
ということでした。やっと子供とコンタクトがとれ始めたときで、
正直家事をするので精一杯だったので、なるほどなあ〜これが
フランス、という気持ち以上に今の状態で一人3役はつらい。。。
というのが正直なところでした。
義母も「子供が生まれて小さい時から、夫婦で週に一度は出かける
ことを話し合って決めた」と話してくれていました。
日本だと子供をもつと、お母さんという役割が一番にくるような
気がします。フランスでは夫婦の単位が一番にきて、同時に母で
あることが大事なようです。

この夏、バカンス時期に近所のお店がいっせいにバカンスに入って
お肉も野菜もどこで買えばいいの!!??っていう時がありました。
週に一度のマルシェにもいままで見たことないような絨毯屋さんが
出てたりして、全然あてにならなくなって、店を散歩しながら探し
たときに、見つけた通り・・・Rue des Martyrs(マルティーユ
通り)。

にぎやかで、日曜でも店が開いてて、魚屋もあり、雰囲気も左岸に
ある商店街みたいで、とても気に入りました。いいとこ見つけた〜
と思っていたら、通りの名前がジョークになってるとかで、有名な
ところだそうです。
そこにある、モダンなパン屋さん(写真左の角の店)
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ここで売っているホワイトチョコ・ピスタチオ風味のパン・オ・ショ
コラとシャッソン・オ・ルバーブがちょっと一味変わっていて、
時々買いにいくのですが、ほとんど毎回日本人らしき人が写真を
撮っていたり、店を眺めていたりして、気になっていました。
(そういえば、よく本にも書いてありますが、何も言わずに店に
入って何も言わずに写真を撮るとかなり悪印象なのでかならず声を
かけることをおすすめします)
夫が「2007年のメイヤーバゲットって書いてあったよ」(毎年
パリのパン屋さんの中で一番おいしいフランスパンの店が選ばれる)
と言い出したのが何度も通ってから。
フランスより日本の方が情報が早いので、日本人が多かったのかも。
確かに、ほとんどのパン屋さんが同じ種類のパンしかおいてない中、
視点の違うパンがあるのでおもしろいし、ちょっといつものパンに
あきた時に買いにいきます。
これが、ピスタチオ風味のチョコレートパン。
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なんだか話がそれましたが、1年で近所の店とも馴染みになって
スーパーのレジのお姉さんとも時々話したり、すこしづつ子供と
の生活も落ち着きつつあります。
帰省前で展示・販売とレッスンのこと、旅行の準備にさらに引越し
とその後の整理が重なって、頭がいっぱいいっぱいですが、帰省前
になるべくブログもアップして・・・と今必死です。
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by aplusfleurs | 2008-11-10 07:05 | 家族・生活 | Comments(0)

フランスで出産-その1-

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いよいよ(?)出産の話です。
お花とは関係ないけれど、もしこちらで産む予定のある方
の参考に・・・それと日本での出産とどう違うか、教えて
いただけたらなあ〜ということで書かせていただきます。
いろいろモラル面で違いを感じたので、そのことについて
も・・・。

渡仏したときすでに妊娠していたので、こちらで産もうと
決めてはいたのですが、ちらっと本を見たり、インター
ネットで検索する程度で、どうなるのかあまり詳しく調べて
いませんでした。おそらく聞いたり調べたりしても、その時
そのときで違うだろう、と思っていたので。
こちらでは分担がはっきりしていて、妊娠中にかかっていた
お医者さんにお産のときにお世話になろうと思ったら、公立
だとそういうところを探さないといけません。たぶん、私立
のクリニックは大丈夫だったと思いますが・・・お値段が違い
ます。
まず、婦人科のお医者さんにかかって妊娠かどうか診断して
もらい、証明をもらってアルカッション・ファミリアルという
ところに書類を送ります(それをしないと後で保証されない)。
定期的に検査をしてもらい、そこで産科の病院を紹介してもら
います。私の場合、すぐ近くに結構いいと評判のところが
あったので、そこに予約しました。予約もなるべく早くしない
と場所がないことがあります。
ある程度近づいたら産科の病院で検査を続けます。(その時
婦人科からバトンタッチということです)血液検査、レント
ゲンなど病院で一緒にうけられず、専門のところへ行って
検査結果を病院の定期検診の時にもっていきます。
それぞれで予約をとらないといけないので、かなり面倒なのと
時間がとられるのが辛かったです。
産科の病院の定期検診はほとんど助産婦さんでした。血液検査
の結果と体重。尿検査の結果などを見て、質疑応答です。
ほとんど毎回担当の助産婦さん(男性もいました!)は変わり、
最後の2〜3回(1週間に一度)は同じ助産婦さんで、陣痛が
きているかどうかの検査をしてました。
無痛分娩の場合、出産前にアネステジスト(麻酔医)の面談が
ありました。でも、助産婦さんの面談で何回も予約を取って
くださいと言われて、受付で頼んでも(これも自分で言わない
といけない)「いっぱいでムリ、面談しなくても直前でも大丈
夫」と何回言われたことか・・・;;
システムに組み込まれてたら自分で申請しなくていいのに。。。
そのあたり、フランス的な感じです。
他に、これは自由でしたが、無痛分娩のときの麻酔について
説明会がありました。例えば、人によって効き方(麻酔の量に
も関係しますよね)が違うとか、早くしすぎると肝心の出産時
に麻酔がきれるとこまるので、ある程度陣痛が進んだ時点で
するなど・・・。麻酔する位置なども説明してくれて、「この
姿勢を保ってもらうのが肝心。そうじゃないと麻酔がききません」
とこわいことも言ってました。陣痛がつらかったら、なかなか
姿勢を保てないなあ・・・;とかちゃんと効くのかというみんな
の心配を「大丈夫。無痛分娩を始めて20数年、この病院では全く
問題ありませんでした」と安心させてはりましたが・・・。

ざっとした流れはこんな感じで、婦人科・産科ときっぱりと別れ
(産科の病院も出産後は一度面談がある他は関係なくなって、
小児科医を探して定期検診を受けます)ているので、検診して
もらっていた医師や助産婦さんに出産時にお世話になることなく、
丸っきり知らない先生にあたるということです。

そのほか、とてもとても悩んだのが「羊水検査」(幸田來未の
羊水発言で話題になってましたね)です。私の場合マル高だった
ので、婦人科の先生にしきりにすすめられました。子供に異常が
あるかどうか調べる検査です。こちらの人は障害があると判断
された場合、出産されない人が多いようです。
命の選別、というのは人間の判断でするものかどうか・・・。
また、パーセンテージは低くても、羊水検査にリスクが全くない
ということはなく、流産の可能性もありました。
あと、診断結果が絶対ではなく、大丈夫と言われて産んだら
違った、ということもあるようでした。
どうして婦人科の先生が羊水検査をすすめたかというと、こちら
で出産した友人に聞いたりしたところでは、出産後子供に障害が
あるということになった場合、それを明確にしなかったという
ことで医師が訴えられることが多いそうです。
日本では、どうなのでしょう?私の友人は反対に、羊水検査を
したいと言ったら、病院側から「そんなひどいことするなんて」
と言われた、とショックだったようです。彼女の場合、上の子供
のために・・・と真剣に考えての検査だったようですが、フランス
とは正反対の反応ですよね。
私の場合、したくなかったというのが正直なところですが、周り
がみんなしたほうがいい派で、何だか一人で抵抗してる感じでした。
こちらの人はいい意味で合理的、ある意味すごくドライだなあと
つくづく感じた出来事でした。
ただ、日本と違って生活階級の幅があり、生活自体が大変という
ことの裏返しかもしれない、とも思います。
幸い、検査結果は大丈夫で、周りはほっとしたようです。私は
ずっと複雑な思いでしたが・・・。
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by aplusfleurs | 2008-11-09 08:14 | 出産・子育て | Comments(2)

ママ友

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昨日はよいお天気だったので、連絡しながら会って
いなかった友達・知り合いとリュクサンブール公園
で会いました。
今まで遠出というとだいたい市役所近くのBHVどまり
だったのですが、今回バスで初めてリュクサンブール
へ挑戦。
何せ、北駅へ向かうメトロもRERもバスも、夕方は
人で一杯なので、こんなことでもないとなかなか出かけ
られません。

長年のお友達、Sさんは2才になる息子さん、Sさんの
お友達と、私の知り合いの知り合い、今回初めて会う
Y子さんの子供さんはともに9ヶ月。うちの息子が6ヶ月
、でした。
いいお天気だったので人で一杯のリュクサンブールの中
でも4人のアジア人がベビーカーを押してると結構目立
ってました。
それぞれの子育てのことをあーだこーだと話していたの
ですがsさんの「10ヶ月まで1〜2時間毎に起きていた
ので、昼か夜かわからなくなってぼろぼろだった。睡眠
不足はモラルをこわすね〜」という話にうちの息子なんて
まだまだいい方(6ヶ月、4時間おきに夜おきる)と
納得したのでした。

いろんな人にフランスは子育てしやすい、と言われるの
ですが、Y子さんも私も日本の方がいいような気がする派
です。
以前はギャルドリー(保育園ではないけれど、誰でも(
という建前)預けられる保育園内の施設)にすぐ申し込めた
ようですが、うちの近所のギャルドリーは18ヶ月から。
保育園も子供が生まれてから毎月手紙を送れ、ということ
だったので送っていましたが、なしのつぶてで結局
「空きがありません」
でおしまい。それも必ず最初は区役所に所得の証明、出生
証明など書類を提出して申し込み。
基本的に両親が働いていて、サラリーの低い人優先ではあるの
ですが・・・。
住んでいる地区によっても事情は違いますが、説明会で聞いた
感じではパリは慢性的保育園不足のようです。
日本ではバリアフリーのところが多くなっていますが(駅や
公共施設など)、こちらではRERやメトロに乗ろうにも
長〜い階段を覚悟しないといけないので、私の場合気合が
ないと乗れません。
かなり車両も汚いので、子供連れの場合、フランス人の夫も
バスでないと嫌がります・・・

でも!こちらの人はそういうとき「お手伝いしましょうか?」
と何も言わずともささっとベビーカーをもってくれたりする
ので、私も何度か入り口の長い階段を覚悟して郵便局に行き
ましたが、いつも誰かが助けてくれました。メトロでもそういう
光景を必ず見かけます。
ただラッシュにかかってしまうと、やっぱりつらいです。
以前にくらべてなんとなく雰囲気もタイトになってきている
ので、親切な人がまだまだ多い一方、きつ〜いこと言う人も
いるので、用心しないといけません。

昼の3時待ち合わせだったのであんまり話せなかったけれど、
同じくらいの子供さん連れのお母さんと会う、というのは
貴重だなあ〜と思いました。こちらでは公園でお母さんと友達
になるっていうことはほとんどないです。みんな働いてるし、
いてもそれぞれ子供と遊んでるだけみたい。
nounou(子供を個人で預かってる人)同士ではおしゃべりに
花が咲いてますが・・・。
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by aplusfleurs | 2008-11-06 01:46 | フランス事情 | Comments(0)