遅まきながら、夏の旅

あっという間に9月も最終日となりました。。。
しかし、この暑さ!昨夜は少し涼しくなりましたが、
10月目前というのに、29度?!という日もありました
よね。温暖化、恐るべし;

ようやく、夏休み帰省帰りの北陸旅行、アップです。
家族での晩ご飯のお出かけはオイル焼き。
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眺めも良くて、ここにして良かった♪
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実家に約1週間帰省した後、サンダーバードで北陸へ。
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山中温泉にまず宿泊。宿に行く前、送迎バスの時間まで
九谷焼美術館へ。最寄駅が加賀温泉駅の一駅手前で、
便利です。
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天気予報では雨?だったのが、いいお天気。誰のおかげ
か、日頃の行いがいいのか^ー^/
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焼き物、いつかいろいろなところを巡りたいと思っていて、
今回初めて挑戦です。九谷焼はあまり知らなかったけれ
ど、私が好きな有田焼との関係も、こちらの美術館で
少しは分かったような。こじんまりとしていますが、PCで
バーチャル絵付けとか、息子も大喜び。
そして、私が「わあ❤️」と感激したのが‥‥
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トイレでございます。この色合い!!
素敵だな〜、とこんなに写真撮ってしまいました。臙脂色
というのでしょうか、フランス風に言えばちょっと濃い目の
モーブ?とにかく、そこに黄色、薄紫‥が合わさって、私に
とってはツボ。トイレの個室も凝ってるのです。ぜひ、実物
をご覧いただきたいです。

そして、カフェでは、こちら。
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息子が注文、夫と二人で食べてました。私は見ているだけ
で満足。おしゃれ♪

芝政ワールドに行きたい!という息子の希望で、山中温泉に
宿泊(温泉は私の希望)したのですが、最寄の加賀市駅前
加賀市美術館があり、「何でも鑑定団」で見て気になって
いた、山田宗美の展覧会が!!ラッキーでした♪
(好評で、まだ続いてるようです)
芝政ワールドに行った帰り、また送迎バスの時間まで一人で
ささーっと観てきました。嬉しくて、受付の人に、
「鑑定団で見ました!」
と話しかけてしまいました(^v^)

今回の旅、この偶然だけでなく、とってもついていたなあ〜と。
思い出深い旅になりました。
実家への帰省帰りで、疲れるんじゃないか‥
なんて思ってましたが、次の目的地金沢でも、色々ご指南
いただけて、満足のいく1日に。

晴天の金沢城。
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市内の行列必至のフルーツパーラーで。
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残念ながら、大好物のフルーツサンドは売り切れでしたが、
一人でフルーツショートケーキと季節限定、ゴールドキウイパフェ
を食べて、満足〜。息子はチョコレートパフェ。
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お昼も、先にカフェで息子がサンドイッチ。私たちは金沢城近く
のアットホームでとってもお安いお寿司屋さんで、と2回。
どちらも、居心地のいいお店でした♪
金沢21世紀美術館。
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ここは、友人のダニエルに是非とも行くように!と前々から薦め
られていたところ。でも、、、チケット買うだけですごい列、
沢山の人人人でした。
そのあと、町屋の並ぶ界隈までバスで移動。まずは涼を求めて
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町屋で1階はお店、2階がカフェになっていたところに入り、白玉
ぜんざいを。絵になるなあ〜。
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植栽も、建物に馴染んでいて、また、あまり見ない植物で‥
とっても素敵でした。

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兼六園の松。いい気が漂っていました。こちらは二日目、出発前に
ささっと。お天気が良すぎて、暑く、息子はダラダラ、文句も出ていて、
少々険悪なムードだったものの、ここは譲れない、と強引に歩かせて。
石浦神社へ参拝、お守りを買おうと社務所に入ったら、巫女さんの
さりげない気配りと、御朱印帳が可愛らしく(水玉模様)て、ふと気が
向いて御朱印帳を買い、そして、御朱印もお願いしました。
小さな神社でしたが、穏やかな気が満ちていて落ち着きました。

1日目の夜、紹介された居酒屋へ。一軒家で、おしゃれ〜。
出されたメニューも、一品一品凝っていて。お刺身も、それぞれの
味付けにしてあるのです。
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お茶屋さんの芸妓さんとお客様かしら?という方たちもいて、、
この3品の後は、ほろ酔いで写真も撮ってない‥;;
お店の方もとってもおしゃれで、最後に夫に

「どちらの方ですか?」

フランスと聞いて、「サヴァ?(元気?)」
(こちらだけでなく、街も人も、何ともいえず洗練されていました)
いい気分で、ホテルまで散歩しながら帰りました。

温泉が良かったのか、それとも北陸と相性が良かったのか、
全く疲れ知らず、行きたいところも網羅でき、すごくいい旅と
なりました。また、ぜひ行きたい!はたまた、住んでみたい!
そんな夏の旅でした。

‥‥あ、と、忘れていました。芦原温泉駅の恐竜!
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写真、一緒に撮りたかったなあー。向かいのホームで、よっ!と
手をあげていました。今回、直前まで迷っていた恐竜博物館、
次回はいけるといいなあ。
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# by aplusfleurs | 2016-09-30 18:08 | バカンス | Comments(0)

9月です

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またまた、あっというまに終わった夏休み。

日本に帰ってきてから、夏休みがとっても短く感じます。

フランスではたっぷり2ヶ月、へたをするとギャルドリー
などでは6月下旬あたりになると、もうだんだん人数が
減り始め、最終日なんて、ウチだけ・・・

「お昼、どうする?他の子いないけど・・」

なんて言われて、お金払ってるのに「じゃ、止めときます」
っていう日もあったっけ。

地域によっても違うのでしょうが、私の記憶では、子供の頃、
終業式の次の日からは、ハイ!夏休み〜だったのですが、
こちらでは個人面談が終業式以降にあり、午前中1時間だけ
ながら(個人面談がある間)学習会なるものがあって、結局
7月最終週間近まで学校が終わらない感覚。

去年は、思っていたよりずーーっと宿題を終わらせるのが
大変で(特に自由研究・・・;;)、今年は実家帰省の前に
あらかた終わらせるようにしました。
実家からの帰り道、北陸へ寄り・・・
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あんなところや
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こんなとこ、
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こんなものやら(これは京都)
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あんなもの・・・

と、それなりに楽しんで参りました。まあ、しかし、暑かった
ですね〜・・・我孫子に帰ったら、すこしはマシかと思えば、
これまた暑さは変わらず。旅行帰ってすぐは台風で、、、
今後は、おそらく熱帯の気候にさらに近づく気がします。。。

ということで、また、ぼちぼちと更新させていただきます〜。

皆様、残暑厳しいですが、どうぞお身体お大事に!!

(ログインするとき、パスワード入れないとアクセスできず。。。
夏休み中、更新できなかったせいか?!)
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# by aplusfleurs | 2016-09-01 15:16 | バカンス | Comments(0)

夏休みの宿題

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(昨年から冬越えしたミニトマトの春先の第二弾。あまり
の小ささに思わず写真)

息子の夏休みは7月21日から始まりました。
先生との面談はその次の日の午後。そして、“学習会”
と称する勉強会?が朝10時〜10時45分まで、最初の
3日間、希望者のみあります。

去年は、小学校初めての夏休みで、学期が終わったから、
(フランスと同じような)何にもない夏休み〜^0^と
思っていたら・・・直前にお知らせが。

学習会??何?参加必須??

分からないので、お友達に尋ねたら、上のお子さんがいる
人に聞いてくれ、希望者のみだと判明。色々勉強するので
なく、算数だけなんですけれど。プリントで一学期の復習
をする。担任と、もう一人違う学年の先生がいらして、でき
たら丸付け。
通常朝の45分。理解がちょっとあやしいなというお子さん
には、次の1時間に参加のお呼出しがあるらしく・・・; 
とりあえず、昨年も今年もお友達も行くとのことだったので、
行かせて、本格的な夏休みは明日からです。

私も日本人なので、恒例の夏休みの宿題は、だいたい把握
できてますが・・・昨年のネックは読書感想文と自由な課題
(科学研究・自由工作etc)で、こんなに感想文に時間が
かかるのか・・・という苦い思い出になりました。
自分が子供の頃は、そこまで苦労した覚えはなく(都合よく
忘れてるだけなのかしら?)他のママ友も同じようなことを
言ってたので、もしかしたら、読書感想文などは、もう少し
学年あがってからだったのかな〜と。
遊んだことや楽しかったこと、等は印象にあるのに、宿題に
ついては忘却のかなた。

夫に、

「夏休みって、宿題あった?」

と何気なく聞いたら・・・

「宿題??ないよ、もちろん」

「えーーひとつも?ずっと小学校から??」

「全くなし。宿題なんてあったら、
バカンスにはならない!」


・・・そりゃそうだ。
夏休みは2ヶ月以上、トウッサン、ノエル、春休み、パック・・・
学期が始まったと思ったら、お休み。
ああ、もちろん、ゴールデンウイークらしきものもあり。
学校の先生も、バカンス中は完全な休暇。日本の小学校
のように、面談・クラブ・夏休みの補習なんてなく、休み
中は学校は深閑としております。(私立でなければ、教師も
公務員なので、完全にお休みは保障されてます)
とはいっても、私は息子が幼稚園の卒園間近で日本に来た
ので、きちんと分かってはいないのですが。
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ああ、素晴らしきフランス文化!バカンス万歳!!
やけくそになって、ちょっと言ってみたくなります。
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面談で、息子の字と絵を褒めていただいたので、今年の夏
は“ときどき、親子スケッチ”で楽しむことにしました。
第一弾は仏語の先生の家庭菜園のゴーヤ。
スケッチした次の日に、“ゴーヤチャンプルー”に挑戦。
苦くて身体によさそうな夏の味、有難くいただきました。
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# by aplusfleurs | 2016-07-25 17:51 | 日仏文化比較 | Comments(0)

とと姉ちゃんの雑誌

6月、なんと一度も更新せず。
あらー、、と自分でもびっくりです。

おそらく、小学校の役員活動、その他、時間と気が
とられていて、、書くことはあれとこれ・・・と何度か
パソコンの前に座ってはみたものの、書けなかった
ようです。
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朝の連ドラ、ただいまのとと姉ちゃん。
関連番組でもいろいろ紹介されていて、興味深い
ですが、今回発見!日本の現在の料理本レシピの
詳細な、行き届いた書き方、写真や絵で詳しく見せ
誰でもできるレシピを作ったのは、この、

「暮しの手帖」

だったのでは!と。
実は、フランスのレシピ本、全然親切ではありません。
義母にいただいた、

「これが、どの人も持ってる、基礎のレシピよ」

という、分厚い料理本(お肉の焼き方など、種類別に
載っている)には、番組内でも(他の雑誌では、2・3行
の簡単な記述のみ)と料理のレシピ説明について解説
されていましたが、全くその通り。お肉の色がどうなる、
焼き時間がどのくらい、など詳細な説明は一切なし。
不親切極まりない。これで、みんな作れるの??と半分
あきれましたが、小さな頃から色んなお料理を家庭で
見たり味わったりしていたら、いらない記述だったのか
なと無理矢理納得しました。
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それに比べて、日本の料理本、新聞の料理記事、
ひいてはネットを開けば怒濤のごとくある料理のレシピ
は、写真付き、解説付き、、懇切丁寧。
フランスにいたときは、フランス料理でも初めてのもの
は、日本語のレシピを頼りに作っていました。
その、正確さと詳細さに感嘆しながら・・・(だって、料理
ベタの私でも、できるレシピがほとんどでしたから)

その時は、きっと、これは日本人のサービス精神が
なせる技の、レシピなんだなーと思っていたけれど、その
始まりは、きっとこの雑誌だったんですね〜。

名前は知っていたけれど、暮しに焦点を当てた、人間
の主張がある「暮しの手帖」、今度手に取ってみようと
思います。
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# by aplusfleurs | 2016-07-20 14:36 | フランス事情 | Comments(0)

時間がとられること②

前回、つらつらと思いつくままに日仏の生活の違いを
書きましたが、自分でも知らない間に日本の習慣を忘れ(?)
フランスナイズされていたことが・・・。

それは、お料理にペティナイフを使うこと。
あちらでも、包丁は使われているものの、日本で普通に
揃えるような、出刃包丁、菜切り包丁・・・といったような
大きな包丁は普通の家庭ではほとんど使いません。
まな板もあまり使わず、野菜などは手の中で切ってしまう。

説明しづらいですが、果物の皮をむいたあと、例えば桃
など、手にもって、実を切ったりしますよね。
あの感覚で、手の中でコチョコチョと切ってしまうのです。
ジャガイモ、人参、にんにく、、etc.

1番最初にそれを体験したのが、最初の下宿先を仲介
してくれたフランス人ご夫婦の奥さんがお昼ご飯に招待
してくれたとき。
早く着いて、お料理のお手伝いをしたのですが、彼女が
作っていたのが、リンゴと胡桃とフロマージュのサラダ。
リンゴを手の中で小さく切って、胡桃を砕き、エメンタル
だったかのフロマージュも小さく切って、まぜるだけ。
他にオリーブオイルあたりを混ぜていたか??記憶が定か
ではないですが、とにかく、まな板なし、カッティングボード
なしで切っていて、私にとっては、大げさに言うなら、衝撃
の異文化との出会いでした。

「お料理、まな板と包丁なしで作るんだ!」

確かに、BHVあたりに行けば、日本風らしい包丁(ご丁寧
にアヤシイ漢字の名前がついていることが多い)があり、
それなりのお値段(他と比べるとそこまで高くもないが、
品質からすると日本より高い)で売られています。他に、
ヨーロッパの包丁もある。
でも、スーパーではペティナイフだけ。

私は、日本から包丁を持って行った記憶があるのですが。。。
結局、一人暮らしのときはナイフで十分。使ってみれば、
手の中で切るのもそんなに苦でなくなり、、、気づけば、
包丁を使うのに、野菜を細かく切ることも殆ど無くなって
いたので、日本に戻ってから、包丁を使うのが下手に
なっていることに愕然としました;
お魚はさばいていたものの、あちらのお料理で野菜を切る
ときは、せいぜい、皮をむいて適当な大きさに切ることくらい。
千切り、細切り・・・昔は早かったのに、今だに早さが戻らず。
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それから・・・
これが1番ではと思うのですが、やはり「自分」の立ち位置
が全然違うこと。
時間がかかることと、どう関係あるのか??
と思われるかもしれませんが、やはりフランスでの生活は
自分の根っこがどこにあるのか??フラフラと漂っているよう
な感覚で。
生活自体も、社会的活動をしていなかったせいもあります
が、周りはバカンスを楽しみとして、働いているママさんが
ほとんど、フランス人は家族と昔からの友人を大事にして
いるので、それを中心にしてみんなしっかり生活していた
のに比べ、私達家族は遅れてバカンスをとり、お休みの
誰もいない公園で息子を遊ばせていたこともしばしば。
前からのお友達たちはほとんど日本に帰り、子供がいる
友達とは時間的・距離的なこともあり、なかなか会えず。
新しくお友達になっても、ほんの時々お休みに会うか、幼稚園
の後に子供を遊ばせるくらい。
何より、そういう交流に意欲をかけるほどの余力がなかった
なあ〜。日々の生活で、小さな小さな心をふさがれるような
出来事に対応して、自分の心を安定させ、普通の生活を
ちゃんとして、家族に負担をかけないように・・・ということで
一杯一杯でした。

日本と違って、交通機関もストに時間遅れ、果ては理由の
分からないことで機能がマヒすることもしょっ中だったフランス。
宅配・水道やその他の故障の修理、書類のこと、期日とか
所定の時間はあってないようなもの。
でかける用事も、一日掛け持ちは気持ちの余裕がないと
なかなかでした。



日本に帰ってきて、幼稚園、買い物、ご近所、話しかけさえ
すれば、普通に挨拶を返してくれ、答えてくれる。
本当に、不思議な感覚でした。日本語さえ喋れば、普通の
当たり前の人間のように扱われること。
特に、どんな人なのかバックボーンが何も分からないのに、
ちゃんと扱ってもらえること。
自分の気持ちをだいたい思ったような言葉で相手に伝えられ
おおよそ正確な意味合いが相手に届く。
そして、フランスとは比べ物にならない早さでつながりが
できていく。
特に、積極的に活動していた訳ではないけれど、おかげさま
で、少しは社会的な活動もできて、息子の学校にも言語の
壁無くかかわれる。

おそらく、そういうつながりのお付き合いが増えたことも一つ
の「忙しさ」の原因。

そして、約束していても、その人自身、または他の要因(急
なスト、用事の遅延などなど)によって、いつも曖昧ないい
加減さがつきまとっていたフランスと比べ、日本では、まあ
なんと時間や約束に対して、また物事に対して真面目なこと。
もしそれを反古にしたり、するようなハメになった場合も丁寧
かつ迅速なお詫びや訂正があること。
それだけに、こちらもいい加減な対応は許されないなあ〜と
ゆるんだ精神を少しずつ締め上げて、今に至ります。

まあ、元々はそういう社会に生きていた私はいいとしても、
段々日本人に戻って来た私に付き合う夫は、厳しくなる妻に
辟易しているかもしれません・・・
日本人のきっちりしたところが好きな夫なので、大丈夫そう
ですが、きっと、私がフランスでストレスを感じていた反対の
感覚で、この「きっちり、かっちり、正確に責任をきちんともって」
とした習慣に、なんらかの思いを抱えつつあるのでは?と
思ったりもします。
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# by aplusfleurs | 2016-05-11 14:42 | おまけの話 | Comments(2)

フランスでの生活、お花の話を中心に、のはずが、最近は育児日記に;2009年サンクルーへ引越し、2014年3月夫の転職により日本へ。2010年10月フラワーアレンジメントのフランス国家審査員資格合格♪


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